
医学誌にも発表されたヘルシンキ大学の研究レポート
ヘルシンキ大学で実証されている、ヘルシンキ・フォーミュラの育毛力
ヘルシンキ大学では、抜け毛に悩む320人の被験者から頭皮の組織片を採取し、組織学的に研究したところ、頭皮に詰まったコレステロールをはじめとする‘悪玉のアブラ’が脱毛を誘引し、発毛を妨げることが確認されました。さらに、同大学では酸化した皮脂を強力に取り除く「乳化剤」を研究・開発しました。「乳化力」を最大限に引き出した<ヘルシンキ・フォーミュラ>の育毛効果は、以下の臨床検査でも確認されています。
ヘルシンキ大学(1978年)対象人数:男女320名 試用期間:28~38週間
| <結果内容> |
<調査期間> |
<調査率> |
| ●再発毛 |
6~12ヶ月 |
60% |
<その他にみられた項目>
●過度な脱毛の停止、又は顕著な減少(平均2~4週間)
●フケの組成の停止又は顕著な減少(平均2~4週間)
※炎症、アレルギー、過敏症などいかなる炎症も見られなかった
フランス皮膚科医師によるレポート
フランスでは、発毛だけでなく、髪に対する他の効果に関してもモニターを通じて臨床試験を行っています。
フランス皮膚科医70名(1983年)対象人数:男女420名 試用期間:30週間
| <結果内容> |
<調査期間> |
<調査率> |
| ●脱毛の改善 |
30週 |
87% |
| ●脂漏症の改善 |
30週 |
75% |
| ●美容的効果(6週目での調査) |
6週 |
71% |
アメリカのモニター調査
アメリカ モニター調査(1988年) (調査機関Marketing Development Group)
対象人数:男女579名 試用期間:6ヶ月
| <結果内容> |
<調査期間> |
<調査率> |
| ●脱毛の減少 |
6ヶ月 |
70% |
| ●脱毛の停止、及び再発毛 |
6ヶ月 |
50% |
※試用期間を延ばすことで、さらに効果率は向上します。
※ヘルシンキ・フォーミュラはヘルシンキ大学の研究、試験の結果その処方が作られた製品です。